素材: 欅、漆
サイズ: 6.8×11.3cm
コメント:ふだん使いして頂きたい漆器のお椀を、秀衡塗工房丸三漆器の伝統を受け継ぐ「秀衡椀」の形をモチーフに作りました。
素材: 天然木、漆、金箔
サイズ: 16.4×16.8×16.8
コメント:花丸柄は、縁起物「松竹梅」に秀衡塗の図案として使われる「菊」を合わせたオリジナルの文様です。その隣の丸いモチーフの金箔は、時間とともに鮮やかに浮き上がります。
素材: 栃、漆、金箔
サイズ: 9.8×12.8cm
コメント:秀衡塗の伝統的な意匠(金箔で表現した有職菱紋と漆絵)を描いた「秀衡塗椀」で、会席の煮物椀、雑煮椀として定番の蓋付き。
素材: 水目桜、漆、金箔
サイズ: 12×10.7cm
コメント:名椀の一つ「南部箔椀」は岩手県の浄法寺塗で、昔は金箔と漆絵による豪華な加飾が施されていました。秀衡塗の漆絵職人が復刻したお椀です。
素材: ガラス、漆、金箔
サイズ: 21×7.5cm
コメント:伝統技法の漆絵を、熟練の職人がグラス内外の両方から富士山が見えるように描きました。グラスに日本酒やワインを注ぐと、「富士山が水面に浮かび上がる仕掛けが施されています。